【支援金詐欺】Essence(株式会社グレージュ)の「返金」について無料相談
Essence(essence-one.net)は詐欺サイト?

| サイト名 | Essence(エッセンス) |
|---|---|
| サイトURL | https://essence-one.net/ |
| 運営会社 | 株式会社グレージュ |
| 所在地 | 大阪府大阪市中央区瓦屋町二丁目18番7号コンフォートマンション703号室 |
| 電話番号 | 050-3113-2346 |
| メールアドレス | info@essence-one.net |
| 運営責任者 | 奥 健太郎 |
1PT=10円
メールを送る 30ポイント(300円)
メールに画像を添付する 20ポイント(200円)
受信メールを読む(新規閲覧時のみ) 20ポイント(200円)
受信メールに添付された画像を見る(新規閲覧時のみ) 20ポイント(200円)
銀行振込
クレジットカード決済
電子マネー
天羽吉次の手口
「財産5,500万円と毎月50万円の生活費を相続してほしい」
1.悲劇設定で同情を取る
「昨年の夏に癌を患い、もう先も長くないと医師から告げられている」など、余命わずか設定を最初に語る。
2.巨額遺産の「無償譲渡」を提案
「財産5,500万円と毎月50万円の生活費を相続してほしい」と持ち掛ける。
3.相手に“選ばれた感”を与える
「本当にお金を必要としている方に渡したい」「あなたに受け取ってほしい」と、相手を特別扱い。
4.手続き名目でポイント消費へ
口座番号、本人確認、相続手続き、税務処理などを理由に「確認メール」「申請メール」を何度も送らせ、その都度ポイントを消費させる。
北大路みどりの手口
400万ポイント(現金4,000万円分)をあなたに譲渡します
1.高額ポイントの無償譲渡を提示
「譲渡成立です!400万ポイント(現金4,000万円分)をあなたに譲渡します。1円の手数料も発生しません。」と宣言。
2.簡単なアクションを要求
「今直ぐ【譲渡/受入】とだけ書いて連絡を」と、ワンタップでできる返信を促す。
3.架空の“名簿登記”を条件にする
「最後に1通だけ【名簿登記完了】とメールを送ってください」「着工名簿に登記されれば4千万円手にできる」と、意味不明な手続きを挟む。
4.実際は購入必須の流れに変形
サポート側から「ポイント不足」「手続き完了のために最低○ポイント必要」などと言わせ、ポイント購入に接続する。
ライアン・J・フジオカの手口
グランドプレミア特典「お祝い金3,900万円」
1.立場を誇張して権威付け
「日本国内のサイトを管理する委員会の会長」と名乗る。
2.複数の“夢の特典”を提示
「お祝い金3,900万円」「全サイト完全無料」「文字化け解除」などをまとめて「グランドプレミア特典」として提示。
3.受取方法としてポイント購入を埋め込む
サポートからの案内で、「1,000円分のポイント購入で10,000円分付与」「推薦:受けますと返信」などを条件化。
4.期限・希少性で急がせる
「今回のみ」「本日限り」「今だけのスペシャルレート」などの文句で即時購入を煽る。
稲守耕作の手口
「未処理金となる1億6,500万円の件でご連絡」
1.公的機関風の肩書で登場
「支援金管理機構の最高責任者」と名乗る。
2.見知らぬ巨額「未処理金」を提示
「未処理金となる1億6,500万円の件でご連絡」と、身に覚えのない金を持ち出す。
3.手続き義務のように装う
「未処理金をこのままにしておくことはできない」「あなたに処理してもらいたい」と責任感を刺激。
4.処理手続き=課金にすり替え
「確認」「申請」「処理完了メール」などを何度も要求し、その都度ポイント消費・不足→購入の流れに持ち込む。
白井陽介の手口
「支援金5,000万円を受け取って本物のヒーローになってほしい」
1.長文の身の上話で信頼を構築
「両親の顔を知らない孤児院育ち」「戦隊ヒーローに憧れた子ども時代」などの詳細な過去を語る。
2.成功ストーリーで憧れを誘う
「勉強に打ち込み第一志望大学に合格」「投資家として成功」というサクセスストーリーを演じる。
3.相手を「助ける対象」に設定
「あなたのヒーローにならせてくれませんか」「支援金5,000万円を受け取って本物のヒーローになってほしい」と持ち上げる。
4.心情吐露をさせて依存させる
「今の正直な気持ちを教えてください」と感情を語らせ、その相談相手としてのポジションから長期課金に繋げる。
共通する誘導の具体例
「感情ストーリー」で信頼を作る
白井陽介:孤児院育ち・ヒーローに憧れ・投資家成功→支援家に、という長い人生ストーリー。
天羽吉次:末期がん・身寄りなし・財産5,500万と月50万を国ではなく“あなた”に託したいという“遺言”ストーリー。
龍一:イタリアンの仕入れやスタッフの愚痴・弟の障害・誕生日・毎日の「おはよう」「おやすみ」で、リアルな日常を積み重ねる。
どのキャラも、最初に「人柄・過去・悩み」を語って信頼と同情を作り、その後で金銭や恋愛の話に移行する構造です。
「大金・特典」を餌にする
3,900万円のお祝い金(ライアンJフジオカ)、1億6,500万円の未処理金(稲守耕作)、5,500万円+毎月50万(天羽吉次)、4,000万ポイント(北大路みどり)、支援金5,000万(白井陽介)など、いずれも一般的にはあり得ない額を提示。サポートメールも「4名の支援者からパートナーポイント」「今回のみスペシャルレート」など、複数の特典をセットにして「逃したくない」と思わせる。
「簡単・無料・ノーリスク」を強調して入口のハードルを下げる
「完全無料で使える」「1円の手数料も発生しません」「今は無料期間」「今直ぐ【受けます】と書くだけ」「無料鑑定」などの文句で、最初はお金がかからない/少額と見せる。
その後、「最低限のポイントだけ」「1000円だけで10倍ポイント」などにすり替え、小さな支出から始めさせる。
「期限・希少性・選ばれた感」で焦らせる
「本日限り」「今回のみスペシャルレート」「受け取り期限を過ぎると不可」「対象者の特定が完了した」などの文言で、考える時間を削る。「4名の支援者があなたを指名」「数万人の中から選ばれた」など、希少性と優越感を刺激。
「システム・規約・文字化け」を理由に永遠に引き延ばす
文字化け解除、名簿登記、支援初期化、裁判所や保証会社、特定場所の自動削除など、「サイトの仕様」「システムの制約」を口実に、ゴールを先延ばし。被害者コメントでも「文字化け解除を理由に4か月」「待ち合わせ場所がシステムで削除されて会えない」パターンが繰り返されている。
「怒る・脅す」で思考停止させる
大成・上田隆史:「オレの言う事聞けよ!金ならやるからさ」「お前の体にしか興味ねぇ」などの高圧的発言。「詐欺と言うなら理由を説明しろ」「俺は嘘なんてついてない」と逆ギレで責める。
サイト側:「サクラの派遣は一切していない」「誹謗中傷は名誉毀損で法的措置」「【利用規約に同意します】と返答せよ」という“警告メール”で黙らせようとする。
「依存と罪悪感」をセットで植え付ける
サクラ側は毎日挨拶・相談相手・恋愛話を続け、被害者は「2年メールを続けた」「本気で恋愛していた」と証言するほど依存させられている。同時に「会えないのはあなたのせい」「返信してくれないから」「条件を守ってくれないから」という言い方で、被害者に責任を感じさせて課金継続させる。
Essence(株式会社グレージュ)の返金について
詐欺被害はご相談、ご依頼が早ければ早い程「返金率」に影響すると言われていますので1日でも早いご相談をお勧めいたします。
1.やり取りしている相手の顔写真
2.相手のプロフィール
3.サイト内のご自身のID
4.サイトから届いた課金メールの内容
5.被害金額が確認できる領収書など
1~5をできる限り集めていただければ返金交渉により被害金の取り戻しが可能です。
※ もしもスクリーンショットが無くても返金交渉が可能な場合がありますので「諦めずに」先ずはご相談ください。当事務所が騙されたお金を取り戻します!
① 相談料金 0円
② 着手金 0円
③ 調査費用 0円
④ 事務手数料 0円
⑤ 弁護士費用は*成功報酬33%(税込)のみ頂いておりご依頼者様の手出しがありませんのでご安心ください。
*相手から被害金を取り戻せた場合にのみ弁護士費用を頂きます
・ 詐欺被害の解決に特化した強い弁護士
・ 弁護士歴39年の豊富な経験による調査
・ 最短1ヶ月での解決実績あり
・ 被害者の方に負担がない成功報酬制
・ 秘密厳守のため書類の郵送なし
‹事務所名›
Duelパートナー法律事務所
(デュエルパートナー)
‹所在地›
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町一丁目2番7号
淡路町駅前ビル9階
電話:0120-898-045
mail:info_sw@duel-lawoffice.jp
‹代表弁護士›

弁護士 正 野 嘉 人(しょうのよしと)
‹所属弁護士会›
東京弁護士会 第 19816 号
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