【支援金詐欺】GLADの「返金」について無料相談(ASSOCIATE LOOK UP COMMUNITY SERVICES INC)
GLADは詐欺サイト?

| サイト名 | GLAD(グラッド) |
|---|---|
| サイトURL | https://glad-uplifting.com/ |
| 運営会社 | ASSOCIATE LOOK UP COMMUNITY SERVICES INC |
| 所在地 | Unit 8, Canada Square, Retail E14 5AH united kingdom |
| 電話番号 | +44-183-76311-6739 |
| メールアドレス | info@glad-uplifting.com |
| 運営責任者 | Bernard Wilson |
1ポイント=10円
掲示板閲覧 20PT(200円)
新規メール送信 50PT(500円)
メール写真添付 40PT(400円)
メール添付ムービー閲覧 80PT(800円)
銀行振込
クレジットカード決済
各種コンビニ決済
高城なぎさなどの手口
巨額支援金(70億円)をエサにURLへ誘導
迷惑メール本文で「世界経済国交後援会加盟国:筆頭代表 高城なぎさ」名義を名乗り、「あなたは日本政府管轄の特別政策支援金70億円の対象者に選ばれました」と告げる。メール内リンクをクリックさせてGLAD UPLIFTING(グラッド)のサイトへ誘導する。
「維持費圧迫」「未受領送金4兆円」などのストーリーで信憑性を演出
「全国の銀行の未受領送金(4兆円)の維持費が圧迫されているため、政府が政策支援金制度を作った」などと説明し、もっともらしい“社会問題+政策”の物語を作る。
「まずは1000円だけ」など少額決済からのエスカレート
「サイト永久無料チケット譲渡」「支援金受取手続きのための最初の認証」などの名目で、Apple Gift Cardなどによる1000円決済を要求する。一度支払うと「手続きが進んでいる」「あと少しで振込完了」などのメッセージが増え、追加の決済を繰り返し要求される流れとされる。
周辺役(高橋アイラ・猪俣修など)による“補強メール”
「日本財務管理局 高橋アイラ」は「高城なぎさ様からのご依頼に基づき、支援金の即日送金手続きの準備が整っております」と送り、支援が本物らしく見えるようにする。「日本外交支援弁護連合會 猪俣修」は「銀行を通じて70億円の振込設定が完了した」と伝え、受取が目前であるかのように“既成事実化”する。
神島管理人・財団系サクラの手口
神島管理人(SNS銀行管理人)
SNS銀行の「管理人」を名乗り、「ログイン確認が取れれば2000万円が振り込まれる」と案内する。被害者にログイン操作やサイト内メッセージ継続を促し、その後のやり取りの中でポイント消費や手続き費用を支払わせる形になる。
《財団支援会》関口 一
架空の財団を名乗り「100万PTをプレゼントした、コードを送れば受け取れる」とメッセージを送る。「コード送信」や「受取手続き」の過程で、サイト利用・ポイント購入や諸費用の名目で課金に繋げる手口。
神島(迷惑メール事例)
「身寄りがなく、資産を一番嫌いな国に取られたくないので、あなたに3億円譲りたい」といった長文で情緒的に訴え、「【資産受取り】と返信してほしい」と反応を促す。返信するとGLADなどのコミュニティサイトへ誘導され、「資産受取り手続き」「口座確認」などの名目でやり取り継続→課金の流れになる。
南野かおり・大鳥弁護士・ポイント系サクラの手口
南野かおり(司法書士・支援者を自称)
自己紹介で「司法書士」「50代」「ピュア」などと人間味を持たせ、信頼を得る設定。「口座詳細を送れば650万円を振り込む」と何度も送り、口座情報や個人情報を引き出す。一定の段階からやり取りが有料ポイント制になり、「あと少しで引き出せる」「手数料を払えば完了」などと焦らせて、返信のための課金を繰り返させる流れ。
大鳥弁護士
「aiメール銀行に2450万円を振り込んでおいた。銀行担当の代わりに私が対応するので、あなたの口座情報を送ってほしい」と提案する。弁護士という立場を利用して「手続き上必要」「法的な問題を避けるため」などと正当化し、個人情報と継続利用を引き出す。
立石恵(pt譲渡詐欺師)
「非営利団体」「50代」などを名乗り、「ポイント追加を希望する日にちを教えてくれれば、すぐ200万ptを追加する」と持ち掛ける。200万ptを“価値あるもの”として演出しつつ、実際には換金できないポイントで長期利用させる仕組みとされる。
元銀行役員 手塚
「海外口座に1700万円預けてある。振込先を教えてくれれば1700万円を振り込む」と語り、銀行役員という肩書きで信頼を装う。口座情報を得たうえで、送金手続きや確認のための費用を名目に課金させる形になるとされる。
今泉珠代
「880万円をあなたが受け取れるよう、歌田さんが相続の書類を手配している。本名を送るだけで後は受け取るだけ」と説明する。本名・個人情報の提供をさせたうえで、相続手続きや名義変更などの名目で費用を要求する構図になっている。
葉月麗子(会員昇格詐欺)
「ゴールドメンバーになれば私と連絡先の交換ができるから1300万円を譲渡できる」と案内する。ゴールド昇格のための有料手続きを踏ませる目的で、「昇格さえすれば大金」「今だけのチャンス」と煽る流れ。
多田利子・黒岩の手口
多田利子
「余命宣告・身寄りなし」の同情設定を使い、「最後に私の全資産(1億5千万円+毎月の不動産収入)を受け取ってほしい」と申し出ます。遺産譲渡のための手続き、受取口座の確認などを口実に、サイト内での連絡継続と費用支払いを促す流れになります。
黒岩(多田資産管理)
「資産管理窓口」「最優先で振り込む」といった立場で登場し、専門家役としてやり取りに権威付けをします。「相続税・管理費・送金手数料」「身元確認のための認証費用」など、もっともらしい費目を並べて、決済を何度も要求する役回りです。
藤村敦史・ポイントセンター等の手口
藤村敦史(支援団体D・T副理事長など)
「6000万円の支援金をお渡ししている」「困っている方に無償支援している団体」などと名乗り、清原・金井と同様に高額支援を提示します。支援金の「確定」「ロック解除」「最終振込手続き」など、段階を細かく区切って、その都度ポイント購入を促すのが典型です。
ポイントセンター・事務局名義(林桃子など)
「最大2500万円の現金交換ができます」と換金性を強調し、還元率の高さを宣伝します。しかし「現金交換には事前登録・本人確認手数料が必要」「交換処理手数料が発生する」などの名目で、結局はユーザー側の課金だけが発生し、換金はされない構造です。
共通する誘導の具体例
突然の「高額支援・当選」連絡
「日本政府管轄の特別政策支援金」「4兆円維持費問題」「70億円支援金」「数千万円譲渡」など、現実離れした高額を提示する。連絡手段はメール・SMS・LINEなどで、受信者側に応募や申込の記憶がないにもかかわらず一方的に届くのが特徴。
URLクリックで詐欺サイトに誘導
メッセージ内に「受取はこちら」「専用サイト」「確認用URL」などのリンクを置き、そこからGLADのような支援金サイト(実際は詐欺サイト)に案内する。サイトは公式機関風のロゴや説明を用いて「政府系」「財団」「銀行管理システム」などを装い、安心感を与えるデザインである点が共通する。
登録・本人確認・口座情報の入力
サイト上で「支援金の受取には本人確認が必要」「振込口座の登録が必要」と説明し、氏名・住所・電話番号・口座番号などの個人情報入力を求める。GLAD系では、サクラ(南野かおり、大鳥弁護士など)が個別メッセージで「口座情報を教えてくれれば○○万円振り込む」「本名だけ教えてくれれば相続手続きは完了する」と送り、入力や送信を促す。
少額の「手数料」「登録料」「ポイント購入」
共通する核心は「支援金を受け取るにはまず○○円を支払ってください」という手数料要求であり、支援金詐欺・当選金詐欺の典型例とされる。金額は最初は数百~数千円程度(例:3,000円分のポイント、1000円のギフトカード)から始まり、「登録料」「手続き費用」「ログイン確認料」「会員昇格料」など名目を変えて請求が続く。
やり取り継続で金額をエスカレート
支払うたびに「もう少しで完了」「今この処理が終われば全額振込」と新しい理由を作り、「今回だけ」「最後の手続き」と言いながら何度も費用を積み増しさせるのが共通パターン。GLADのようなポイント制サイトでは、メッセージの送受信自体が有料ポイント制になっており、「確認のため返信を」「急ぎで返事を」とサクラが連日送ってきて、結果として有料ポイント購入が止まらない構造になっている。
支援金や当選金は一切支払われない
支援金詐欺・当選金詐欺の本質は「高額支援の期待感を利用して、存在しない支援金の手数料を払わせること」であり、最初から支払う意思はない。GLAD系でも、どれだけ手数料やポイント代を支払っても支援金が振り込まれた実例は確認されていないとされ、問い合わせをしても更なる支払いを要求されるだけという報告が多い。
GLAD(ASSOCIATE LOOK UP COMMUNITY SERVICES INC)の返金について
詐欺被害はご相談、ご依頼が早ければ早い程「返金率」に影響すると言われていますので1日でも早いご相談をお勧めいたします。
1.やり取りしている相手の顔写真
2.相手のプロフィール
3.サイト内のご自身のID
4.サイトから届いた課金メールの内容
5.被害金額が確認できる領収書など
1~5をできる限り集めていただければ返金交渉により被害金の取り戻しが可能です。
※ もしもスクリーンショットが無くても返金交渉が可能な場合がありますので「諦めずに」先ずはご相談ください。当事務所が騙されたお金を取り戻します!
① 相談料金 0円
② 着手金 0円
③ 調査費用 0円
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*相手から被害金を取り戻せた場合にのみ弁護士費用を頂きます
・ 詐欺被害の解決に特化した強い弁護士
・ 弁護士歴39年の豊富な経験による調査
・ 最短1ヶ月での解決実績あり
・ 被害者の方に負担がない成功報酬制
・ 秘密厳守のため書類の郵送なし
‹事務所名›
Duelパートナー法律事務所
(デュエルパートナー)
‹所在地›
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町一丁目2番7号
淡路町駅前ビル9階
電話:0120-898-045
mail:info_sw@duel-lawoffice.jp
‹代表弁護士›

弁護士 正 野 嘉 人(しょうのよしと)
‹所属弁護士会›
東京弁護士会 第 19816 号


