【支援金詐欺】マリナ(MOON JELLY Co.,Ltd)の「返金」について無料相談
マリナ(forever.luna-malina.com)は詐欺サイト?

| サイト名 | マリナ |
|---|---|
| サイトURL | https://forever.luna-malina.com/ |
| 運営会社 | MOON JELLY Co.,Ltd |
| 所在地 | 545 Sukhumvit Road 77, San Luang District, Bangkok 10250, Thailand |
| 電話番号 | +1 276 352 4409 |
| メールアドレス | info@forever.luna-malina.com |
| 運営責任者 | Radawan Phliansakul |
1ポイント単価:10円
掲示板投稿:1pt(10円)
掲示板閲覧:1pt(10円)
未読メール閲覧:22pt(220円)
メール送信:30pt(300円)
プロフ閲覧:1pt(10円)
プロフ画像閲覧:1pt(10円)
写真閲覧:50pt(500円)
ムービー再生:100pt(1000円)
クレジットカード決済
電子マネー決済
吉田(プレミアム最高責任者)の手口
1000万円の支援金を渡せる
「プレミアム会員に推薦」「サイトを永久無料で利用可能」「1000万円の支援金を渡せる」と名乗り、まず「サイトは無料になってませんか?」と確認させて関心を引きます。「【無料確認】と連絡を」など特定の文言で返信させ、プレミアム会員昇格の“条件”として各種手続き=ポイント使用や有料操作を小刻みに要求していく導線になっています。
大蔵正蔵(日本再興同盟代表)の手口
資産2500万円+家賃収入毎月40万円を譲渡したい
「低所得者の救済措置」「資産2500万円+家賃収入毎月40万円を譲渡したい」といった、現実離れした“個人資産の分配”を名目に近づきます。「救済が必要なら【救済措置(望む)】と返信を」と条件付きの一言返信を求め、応じた人に対して「救済手続き」「確認料」「登録料」などの名目でサイト内ポイント購入を段階的に要求する典型的な救済金詐欺パターンです。
田中葵(ポイント・寄付系)の手口
3000万円分のポイントを移行完了
「3000万円分のポイントを移行完了」「所持ポイントが増えているはず」と既に付与済みであるかのように錯覚させ、「【ポイント追加/確認】と連絡を」とリアクションを取らせます。返信した被害者に対し、「ポイントを現金に換金するには〇〇の手続きが必要」「一部300万PTを先に交換して真実を確かめて」などと煽り、換金条件としてポイント追加購入や有料操作を重ねていく“ポイント譲渡・換金詐欺”の導線になります。
横山ひろし(生活救済財団)の手口
100%必ず受け取れる支援
「生活救済財団」「コミュニティサイト被害者を対象に支援活動」と“被害者保護”を名乗りつつ、「ショッピングサイト利益の中から1700万円を渡す」「100%必ず受け取れる支援」と約束します。「ぜひご連絡ください」とだけ伝え、連絡後に「支援実行のための本人確認」「経費負担」「システム利用料」などの名目で小額決済から始めさせ、支払いを重ねるほど“支援確定まであと少し”と引き延ばすパターンです。
共通する誘導の具体例
まず「既に権利がある」と思わせる
「1000万円をお渡しできます」「3000万円分のポイント移行完了」「1700万円の支援を約束します」など、最初から受取権利が確定しているように伝えます。「プレミアム会員に推薦済み」「あなた専用の救済枠を確保済み」など、“もう決まっている話”に見せて警戒心を下げます。
特定キーワードで返信させる
「【無料確認】とご連絡ください」「【救済措置(望む)】と返信ください」「【ポイント追加/確認】と送ってください」など、コピペ一言の返信を指定します。文字入力のハードルを下げ、「ここまで来たら途中でやめにくい」という心理を利用し、以降の追加要求につなげます。
手続き・確認を名目に小さな支払いを要求
返信後に「本人確認料」「登録料」「換金手数料」「システム利用料」など、少額の支払いを“必要経費”として提示します。最初は数千円レベルから始め、「ここをクリアすれば受け取れる」と段階を細かく分けて、何度もポイント購入や決済をさせます。
エラー・不備を口実に追加請求
支払っても支援金は届かず、「口座情報に不備があった」「送金システムでエラーが出た」などの理由で、再度の手数料・確認費用を要求します。「ここまで進んだのだからあと一回で終わる」と思わせ、被害者自身の“損切りできない心理”を利用して支払いを重ねさせます。
サイト内での利用を増やすよう煽る
「メール人数や通数が多いほど特典アップ」「イベント参加で豪華商品」などと案内し、ユーザー同士のメッセージ往復を増やすよう誘導します。実際には他のユーザーもサクラか自演であり、やり取りが増えるほどサイト内ポイント消費が増え、運営の売り上げになる仕組みです。
出会い・支援・感謝の声で“本物感”を演出
サクラプロフィールやメッセージで「過去に支援金を受け取った人の感謝」「他の会員の成功例」といったストーリーを挟み、安心感を与えます。実在の団体名・財団名風の肩書き(○○財団、△△同盟、少子化対策委員会など)を名乗り、公的・社会貢献っぽさで信用させるのも共通の手口です。
マリナ(MOON JELLY Co.,Ltd)の返金について
詐欺被害はご相談、ご依頼が早ければ早い程「返金率」に影響すると言われていますので1日でも早いご相談をお勧めいたします。
1.やり取りしている相手の顔写真
2.相手のプロフィール
3.サイト内のご自身のID
4.サイトから届いた課金メールの内容
5.被害金額が確認できる領収書など
1~5をできる限り集めていただければ返金交渉により被害金の取り戻しが可能です。
※ もしもスクリーンショットが無くても返金交渉が可能な場合がありますので「諦めずに」先ずはご相談ください。当事務所が騙されたお金を取り戻します!
① 相談料金 0円
② 着手金 0円
③ 調査費用 0円
④ 事務手数料 0円
⑤ 弁護士費用は*成功報酬33%(税込)のみ頂いておりご依頼者様の手出しがありませんのでご安心ください。
*相手から被害金を取り戻せた場合にのみ弁護士費用を頂きます
・ 詐欺被害の解決に特化した強い弁護士
・ 弁護士歴39年の豊富な経験による調査
・ 最短1ヶ月での解決実績あり
・ 被害者の方に負担がない成功報酬制
・ 秘密厳守のため書類の郵送なし
‹事務所名›
Duelパートナー法律事務所
(デュエルパートナー)
‹所在地›
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町一丁目2番7号
淡路町駅前ビル9階
電話:0120-898-045
mail:info_sw@duel-lawoffice.jp
‹代表弁護士›

弁護士 正 野 嘉 人(しょうのよしと)
‹所属弁護士会›
東京弁護士会 第 19816 号


