【支援金詐欺】Native(MEGA BLOW INTERNET SERVICES)の「返金」について無料相談
Native(wwbn.ponnative-lab.com)は詐欺サイト?

| サイト名 | Native(ネイティブ) |
|---|---|
| サイトURL | https://wwbn.ponnative-lab.com/ |
| 運営会社 | MEGA BLOW INTERNET SERVICES |
| 所在地 | 3449 B SAN ROQUE ST STAANA MANILA PHILIPPINES |
| 電話番号 | +63-968-421-6969 |
| メールアドレス | info@wwbn.ponnative-lab.com |
| 運営責任者 | ARMANDO JR. MIRADOR MONSALUD |
1ポイント単価:10円
掲示板投稿:1ポイント=10円
新規プロフィール閲覧 10ポイント
新規メール送信 10ポイント
未読メール閲覧 10ポイント
新規プロフィール写真閲覧 10ポイント
新規メール添付写真閲覧 10ポイント
新規プロフィール写真登録 60ポイント
クレジットカード決済
電子マネー決済
羽澄桂子(支援成立選考事務局)の手口
誘導ストーリーの例
「支援成立選考事務局の羽澄桂子です。あなたは〇〇救済支援の最終選考で【1000万円支援決定】となりました。」と“既に決まっている支援”を告げる。「支援確定のための確認手続きがまだ完了していません。このままでは本日中に支援権利が失効します。」と“今すぐ返信・手続き”を急かす。「本人確認システムの利用料として、先に数千円~数万円分のポイントを購入してメッセージを送ってください。」と、支援金より先に手数料を支払わせる。
課金までの典型的な流れ
1.高額支援決定の連絡(100万~数千万円規模)。
2.「確認事項があるのでサイト内でのやり取りが必要」として、ポイント消費させつつメッセージ往復を増やす。
3.「最終確認料」「登録維持費」「口座振込手数料」など名前を変えた小額決済を何度も要求。
4.支払い後も「処理エラー」「金融庁の確認が必要」などと言い、追加課金を繰り返す。
今野美崎(Native抽選会事務局)の手口
誘導ストーリーの例
「Native抽選会事務局の今野美崎です。【ウェルカム進呈金777万円】の当選、おめでとうございます!」と、応募していない高額当選を一方的に通達。「受け取り意思の確認が本日中となっており、今すぐサイト内で手続きして頂く必要があります。」と、期限を区切って焦らせる。「不正受給防止のため、先に本人確認システム利用料1,000円だけお支払いください。」などと“受け取り前の先払い”を要求。
課金までの典型的な流れ
1.「777万円」「◯等10億円」などの派手な当選額を提示。
2.「当選手続き用の専用ページへ」としてNative内メッセージに誘導し、ポイントを消費させる。
3.「システム手数料」「送金口座の登録料」「セキュリティ強化のための審査料」などと名目を変えつつ、ポイント購入を複数回要求。
4.実際には当選金は一切支払われず、「トラブルが起きた」「再抽選システムに移行した」などと話を引き延ばして課金を続けさせる。
「架空の連盟」その他事務局キャラの手口
誘導ストーリーの例
「世界最高支援統括機構」「〇〇福祉連盟」など、もっともらしい団体名+事務局担当者名で自己紹介。「あなたの困窮状況を見て特別支援が決定した」「審査の結果、返済不要の支援金が割り当てられた」と、“選ばれた特別枠”を強調。「支援金の流れを止めないために、規約上どうしてもこの手続きだけはお願いしたい」と、手数料の支払いを“やむを得ない条件”として受け入れさせる。
よくある決まり文句・テクニック
1.「本日中」「今だけ」「あなたにだけ」と、期限・希少性を強調して考える時間を奪う。2.「ここまで手続きが進んでいるのに、あと1回の手数料で完了します」と“サンクコスト”を突いて追加課金させる。
3.「規約上、こちらからは支払いができない」「システム上、どうしても先に◯◯円だけ必要」と、“ルール”や“システム”のせいにして矛盾を誤魔化す。
共通する誘導の具体例
高額オファーで釣る
「500万円支援します」「777万円当選です」「お祝い金3000万円です」など、最初から非現実的な金額を提示して注意を引く手口です。 Nativeでは「支援成立」「抽選会当選」「進呈金確定」などの言い換えでも、狙いは同じです。
公式事務局を名乗る
「日本消費者支援連盟という最高機関」「世界コミュニティ協会という世界規模の協会」「某企業の会長」「財産取引担当」など、権威を名乗って安心させる。「悪質サイト撲滅」「支援詐欺に騙された人を救う」と“味方の立場”を強調する。
定型文で返信させる
「受取希望と返信してください」「確認のため一言送ってください」など、決まった文言を送らせて会話を固定化します。 これにより、相手は“自分から動いている”感覚になり、誘導に乗りやすくなります。
期限で焦らせる
「本日中に手続きしないと失効します」「今だけの案内です」と急かして、冷静な判断を奪います。 時間制限を強く見せるほど、支援や当選の真偽を確認する余裕がなくなります。
先払いを要求する
「本人確認料」「システム利用料」「登録維持費」などを先に払えば受け取れる、と受給前の支払いを求めます。 これは詐欺の典型で、支援金や当選金より先に現金やポイントを取るのが目的です。
追加課金を重ねる
支払っても「エラーが出た」「審査が必要」「口座反映に失敗した」と理由を変え、再度支払いを求めます。 1回で終わらず、名目だけ変えて繰り返すのがNative系の強い特徴です。
Native(MEGA BLOW INTERNET SERVICES)の返金について
詐欺被害はご相談、ご依頼が早ければ早い程「返金率」に影響すると言われていますので1日でも早いご相談をお勧めいたします。
1.やり取りしている相手の顔写真
2.相手のプロフィール
3.サイト内のご自身のID
4.サイトから届いた課金メールの内容
5.被害金額が確認できる領収書など
1~5をできる限り集めていただければ返金交渉により被害金の取り戻しが可能です。
※ もしもスクリーンショットが無くても返金交渉が可能な場合がありますので「諦めずに」先ずはご相談ください。当事務所が騙されたお金を取り戻します!
① 相談料金 0円
② 着手金 0円
③ 調査費用 0円
④ 事務手数料 0円
⑤ 弁護士費用は*成功報酬33%(税込)のみ頂いておりご依頼者様の手出しがありませんのでご安心ください。
*相手から被害金を取り戻せた場合にのみ弁護士費用を頂きます
・ 詐欺被害の解決に特化した強い弁護士
・ 弁護士歴39年の豊富な経験による調査
・ 最短1ヶ月での解決実績あり
・ 被害者の方に負担がない成功報酬制
・ 秘密厳守のため書類の郵送なし
‹事務所名›
Duelパートナー法律事務所
(デュエルパートナー)
‹所在地›
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町一丁目2番7号
淡路町駅前ビル9階
電話:0120-898-045
mail:info_sw@duel-lawoffice.jp
‹代表弁護士›

弁護士 正 野 嘉 人(しょうのよしと)
‹所属弁護士会›
東京弁護士会 第 19816 号


