【支援金詐欺】Talk(DAWN WEB DESIGN SERVICES)の「返金」について無料相談
Talk(macc.boccaallupo-talk.com)は詐欺サイト?

| サイト名 | Talk(トーク) |
|---|---|
| サイトURL | https://macc.boccaallupo-talk.com/ |
| 運営会社 | DAWN WEB DESIGN SERVICES |
| 所在地 | 1758 TRAMO ST. BARANGAY 46, PASAY CITY, NCR, FOURTH DISTRICT PHILIPPINES |
| 電話番号 | +63-949-669-4664 |
| メールアドレス | info@macc.boccaallupo-talk.com |
| 運営責任者 | ALFRED CASTRO MANGILAN |
1ポイント=10円
新規プロフィール閲覧 10ポイント(100円)
新規メール送信 10ポイント(100円)
未読メール閲覧 10ポイント(100円)
新規プロフィール写真閲覧 10ポイント(100円)
新規メール添付写真閲覧 10ポイント(100円)
プロフィール写真登録 10ポイント(100円)
銀行振込
クレジットカード決済
電子マネー
逸見・神村浩司・畑島由美子の手口
「特別な支援に選ばれた」と知らせる
逸見が「ペアサポート窓口」として登場し、「有力支援者同士が手を取り合って一人のユーザーをサポートする特別企画」と説明。「共同出資金1億8000万円」「1年間資金補助」「保証人」など、現実離れした支援内容を提示する。
「優良会員」「厳正な抽選」を強調
「当サイトの優良会員の中から厳正な抽選であなたが選ばれた」と説明し、ターゲットに「自分だけが選ばれた」と思わせる。
最後に「デポジット1000円」を要求
「支援者2名は各100万円デポジット済み。あとはゲスト様のデポジット入金1000円で手続き完了」と、支払う側が圧倒的に多く出している構図を見せて安心させる。「一時的な預かり金」「サービス終了後に返ってくる」と、実質的には手数料なのに預り金とごまかす。
締め切りと大金で焦らせる
「本日13時まで」「最初に500万円受け取り」など、時間制限と高額提示で正常な判断力を奪う。
柳原財団 の手口
「100年以上の歴史ある財団」を名乗る
「明治時代に創設された柳原財団」「長い歴史の中で築かれた特別支援プログラム」と権威付け。
「特別支援対象候補者に選ばれた」と連絡
「選ばれた少数」「誠実で信頼できる行動を積み重ねてきた方のみ」と書き、ターゲットの自己肯定感をくすぐる。
夢のような特典を列挙
「希望の電子マネー100万円分」「非公開情報閲覧権限」「VIPイベント参加権」「オンラインセッション」など、現金+権威+人脈の三点盛り。
「お渡し準備の開始申請」へ誘導
具体的な金額支払いは本文に出さず、「審査通過見込みなので事前申請を」とソフトに次のアクション(フォームからの申請)を踏ませる。実際には、申請後のやり取りの中でポイント購入・手数料名目の支払いを要求する構造。
島口輝枝の手口
「1対1の独占契約」として特別扱いを演出
「支援会員とゲスト様だけの独占支援協定」「サイトの垣根を超え自由に金銭支援が可能」と、他ユーザーと差別化された関係を強調。
「最低4000万円が確実に入る」と約束
「独占支援協定金1000万円」「3ヶ月間毎月1000万円=合計4000万円は確実にお渡しできます」と、あえて具体的な数字で期待を膨らませる。
島口本人の「善意ストーリー」で情に訴える
「私も過去に支援してもらって今がある」「困っている人に手を差し伸べるのが恩返し」と語り、慈善・恩返しの文脈で警戒心を下げる。
最後に「同意費用1000円=ポイント購入」を要求
「独占支援協定同意費用として1000円分のポイント購入で精算完了」「現在最小限の費用」と、わずかな自己負担で巨額支援が得られるように見せる。さらに「○月○日22時まで」と締め切りを設定し、今決めさせる方向に追い込む。
江崎弁護士・船木恵美子・三島諒子の手口
江崎弁護士の手口
1.弁護士&善人アピールで信頼を獲得
「個人支援のために2000万円を用意した」「今月あなたで58人目」「500人以上の女性を支援」など、実績と社会的地位を強調。
2.自身の成功体験を語る
「サイトで大事な人と出会い結婚して幸せになっている」と、サイト自体の信頼性もセットで上げる。
3.この後の流れ
実際は「受け取り手続き」「本人確認」「弁護士費用の一部負担」などの名目で少額決済→繰り返し課金に繋げるパターン。
船木恵美子の手口
1.一切負担なしを強調
「支援額900万円」「一切負担のない支援を約束します」と、リスクゼロで大金が手に入るように見せる。
2.「変わりたい」心理につけ込む
「変わりたいと思うだけでは変われないのが現実ですよ?」と、相手の現状不満を刺激し、「行動しなきゃ=メールを続けなきゃ」と結びつける。
3.実態
実際には、受け取り前に「口座登録料」「保証料」「事務手数料」など、名目を変えながら決済を要求してくる事例が報告されている。
三島諒子の手口
1.「全サイト無料」「1300万全額受取」で二重のメリットを提示
「全サイト無料」「送受信タダ」「1300万も全額受取」と、“タダで使える+大金受け取り”というダブルの得を売りにする。
2.実態は「無料化のための費用」名目
無料化のための本人確認料やシステム切り替え料と称して、逆に高額課金を迫るパターンが他の同系列サイトでも確認されている。
共通する誘導の具体例
1. 最初に「高額支援」「特別待遇」をちらつかせる
「あなたは3,100万円の支援金を受け取ることができます」「1億8,000万円の共同出資金」「900万円の支援額」など、現実離れした高額を示して興味を引く。「優良会員の中から厳正な抽選で選ばれた」「独占支援協定の対象」「特別支援対象候補者」など、“自分だけ特別扱い”と思わせる肩書きをセットで使う。
2. メール・SNS・DMから専用サイトへ誘導
最初の接触はメール、LINE、SMS、Instagramなどで「寂しいから友達になって」「悩み相談で報酬がもらえる」「支援金の案内です」などのメッセージを送る。そこから「スマホが壊れてSNSが使えない」「こっちのサイトの方がやり取りしやすい」などの理由で、TALKなどの出会い系・支援サイトURLへ登録させる。
3. サイト内で「支援手続き」名目のやり取りを長引かせる
サイト登録後はサクラが「財団」「弁護士」「有力支援者」「VIP会員」などを名乗り、支援額や特典の話を少しずつ具体化しながら、何十通もメッセージを重ねる。「支援の準備が整った」「あとはあなたの意思確認だけ」「お渡し準備の開始申請をしてほしい」など、“あと一歩で支援がもらえる”状態を作り続ける。
4. 「少額の手数料・デポジット」を要求する
具体的に要求されるのは「デポジット入金1000円」「独占支援協定同意費用1000円」「サイト利用のためのポイント代」「登録料」「本人確認料」「手数料」などの名目の少額決済。「支援者側は既に数百万円デポジット済み」「これは一時預かり金で後で返金」「高額支援に必要な最低限の費用」と説明し、1回くらいならと支払わせる方向に誘導する。
5. 障害・トラブルを次々に発生させて追加課金
一度支払うと「認証に失敗した」「文字化けした」「キャンペーン期間が切れた」「システムエラーで再申請が必要」などの理由で、追加支払いを何度も要求する。「今回で最後」「これが最終手続き」「ここをクリアすれば全額支払える」と毎回説明し、合計で数万円〜数十万円単位の課金になっていく。
6. 最後まで支援金は支払われない
どれだけ支払っても「振込は完了したはず」「確認に時間がかかる」などと言い訳をし、実際に支援金が振り込まれることはない。被害者が不審に思って連絡をやめるまで、サクラは名義や設定(財団・弁護士・支援者)を変えながら、次々と新しい“手続き”を提示し続ける。
7. 典型的な文言パターン(TALK系全体で共通)
「たった1通で良いので返答を下されば全国のサイトが永久無料になります」「送受信タダで連絡先交換し放題」など、“無料化”を餌に返信させる。「あなたは誠実な行動を積み重ねた方」「人には話せないお悩みを抱えているとお見受けしました」など、人格や悩みを持ち上げて信頼させるフレーズが繰り返し使われる。
Talk(DAWN WEB DESIGN SERVICES)の返金について
詐欺被害はご相談、ご依頼が早ければ早い程「返金率」に影響すると言われていますので1日でも早いご相談をお勧めいたします。
1.やり取りしている相手の顔写真
2.相手のプロフィール
3.サイト内のご自身のID
4.サイトから届いた課金メールの内容
5.被害金額が確認できる領収書など
1~5をできる限り集めていただければ返金交渉により被害金の取り戻しが可能です。
※ もしもスクリーンショットが無くても返金交渉が可能な場合がありますので「諦めずに」先ずはご相談ください。当事務所が騙されたお金を取り戻します!
① 相談料金 0円
② 着手金 0円
③ 調査費用 0円
④ 事務手数料 0円
⑤ 弁護士費用は*成功報酬33%(税込)のみ頂いておりご依頼者様の手出しがありませんのでご安心ください。
*相手から被害金を取り戻せた場合にのみ弁護士費用を頂きます
・ 詐欺被害の解決に特化した強い弁護士
・ 弁護士歴39年の豊富な経験による調査
・ 最短1ヶ月での解決実績あり
・ 被害者の方に負担がない成功報酬制
・ 秘密厳守のため書類の郵送なし
‹事務所名›
Duelパートナー法律事務所
(デュエルパートナー)
‹所在地›
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町一丁目2番7号
淡路町駅前ビル9階
電話:0120-898-045
mail:info_sw@duel-lawoffice.jp
‹代表弁護士›

弁護士 正 野 嘉 人(しょうのよしと)
‹所属弁護士会›
東京弁護士会 第 19816 号
Talk(macc.boccaallupo-talk.com)の口コミ


