コーラル(cor.coorraall.com)は詐欺サイト?

コーラル 詐欺
サイト名 コーラル
サイトURL https://cor.coorraall.com/
運営会社 CONNECTS HOUSE Co.,Ltd
所在地 233 Takhian Lue Subdistrict Mueang Nakhon Sawan District Nakhon Sawan 60000 Thailand
電話番号 +1 256 410 8481
メールアドレス info@cor.coorraall.com
運営責任者 Lanthom Sae Tia
コーラルのポイント説明

1pt=10円
メール送信  42Pt(420円)

コーラルへの支払い方法

銀行振込
クレジットカード決済
電子マネー

  木崎の第二秘書・黒田孝太(7億3000万)の手口

5名に各7億3000万を「全額非課税」で支払う

「社長・木崎の第二秘書」で、東南アジアのレアメタル輸出入権で得た利益から、5名に各7億3000万を「全額非課税」で支払うと説明。「振り込むのが仕事」と強調しつつ、専用フォームへの口座5項目(銀行名・支店名・種別・カタカナ名義・口座番号)入力を要求。「特殊セキュリティで厳重管理」「5名全員に同じ連絡」などで安心感と希少感を演出し、以後サイト内手続き(=ポイント課金)に進ませる。

  IT振興財団=特別救済支援金配布企画部=北中修一(10億)の手口

特別救済支援金10億円の権利があると通知

SNS業界の衰退を救うための「IT振興財団」と名乗り、利用履歴を査定した結果、覇王会員に特別救済支援金10億円の権利があると通知。「JCSダイレクト(日本総合信金)」から支払うとし、送金先口座登録フォーム(金融機関名・支店名・種類・口座番号・名義人)へ入力を求める。「期限内に連絡がないと受け取り拒否扱い」と脅し、急がせて以後の有料手続きへ繋げる。

  サイト支援金管理協会・大河内奈津美(預金失効3700万の手口

サイト内ネットバンクに3700万円が預金

「サイト支援金管理協会・預金失効通知部」と名乗り、過去のサイト内ネットバンクに3700万円が預金され、退会扱いで失効寸前と告知。「本日23:59が失効期限」「国庫収納になる」と不安を煽り、「送金先口座登録ボタン」から口座情報を登録させる。「非課税で保管」「延長は口座登録が条件」と書き、以後の有料メッセージや手数料請求に誘導。

  相続贈与ゼストゴート・吉川誠二(8億相続)の手口

高宮万理華の遺産8億円を扱う

高宮万理華の遺産8億円を扱う「相続贈与ゼストゴート送金課」として登場し、代理人から口座情報はすでに確認済みと説明。非課税処理・資産現金化・納金確定・着金確定という4ステップは完了済みとし、「明日12時に振込許可番号付きボタンを押せば振込開始」と案内。「同意1通があれば今頃残高確認できた」「連絡がないならキャンセルか」などと責め立て、返信やボタン押下(=ポイント消費)を繰り返させる。

  特定救済機構ユニバースハート・栗原智恵(18億7250万)の手口

18億7250万円が既に口座に反映されている

「特定救済機構ユニバースハート 支払責任者」として、受信者の口座データをアップデートすれば18億7250万円が既に口座に反映されている状態になると主張。「強制再起動に同意ボタンを1回押せば完了」「アップデート後はATMで引き出し可能」と書き、当日がリミットと強い時間制限をかける。「上層部に本日完了確実と報告済み」と責任感を演出し、同意ボタン押下→追加手続き→課金へと段階的に誘導。

  和花奈(牛の畜産農家の一人娘・現金3750万+和牛)の手口

1億5000万+ダイヤ入りドレス

実家の畜産農家の一人娘で、ホステス先の不倫相手(大企業会長の息子)から「1億5000万+ダイヤ入りドレス」を遺贈されたという長文ストーリー。家柄や税務署の目を理由に「自分では持てない」とし、3750万円を4人に分けて渡す設定。最初は「住所と名前だけで現金と和牛を送る」とハードルを下げて安心させる。その後、仁志・沙耶☆彡・内海鰹男・猫の手アシスト氷川光太郎など複数サクラが「もう受け取れた」「あなたが3人目」などと芝居を打ち、到着前後に追加手続きや有料メールへ進ませる。

  孤児安全社会保障連盟・ピースフルチルドレン・ボーン・アダムス等(孤児院・170億超)の手口

総資産158億8500万〜170億5800万を預かっている

エグゼクティブペンタゴンのボーン・アダムスが150億を預けたことにより、孤児安全社会保障連盟が統括理事としてユーザーを指名し、総資産158億8500万〜170億5800万を預かっていると説明。全1041棟の孤児院が閉鎖の危機で、30億円を寄付すれば閉鎖回避になるという涙もの設定。「あなたの寄付で3000人以上の子供が救われる」「既にあなた名義の資産は入金済み」と書き、統括理事就任と寄付(実質サイトへの支払い)を迫る。「振込日・時間・非課税処理済み」と具体数字を並べ、確認事項への協力やボタン操作をさせる過程で、ポイント大量消費に誘導。

  マスターフィナンシャルコンサルタント・百井桃(12億)の手口

宮園千鶴からの依頼で12億円の振込を担当する

「公認金融機関」「大手メガバンクと同じガイドライン」と自称し、宮園千鶴からの依頼で12億円の振込を担当すると名乗る。「本日23:59までに口座連絡がなければ受け取り拒否」「最短で○月○日に振込可能」と期限と日付を明示。口座情報入力欄と「入金同意ボタン」を用意し、ボタン操作とやり取りの過程でポイント消費を積み上げる。

  特快物流・星野/千原(4000万入りダンボール)の手口

依頼主から預かった4000万入りダンボールを届けたい

特快物流のドライバーとして、「依頼主から預かった4000万入りダンボールを届けたいが、受取人と連絡が取れず困っている」という体裁の荷物通知メール。「会社からは保管期限」「依頼主からは戻すなと言われ板挟み」などと書き、受取人(ユーザー)のレスポンスを引き出す。受け取り意思の確認・再配達手配などの名目で、サイト内メッセージの応酬を長引かせ、最終的には「再配送手数料」「保管料」などの名目でポイント消費を促す構造

共通する誘導の具体例

共通ストーリーの型
巨額金額を提示
7億3000万・10億・24億・57億6300万・170億5800万など非現実的な高額を提示する。
・もっともらしい名目付け
相続・生前贈与・財団支援金・孤児院救済・コロナ救済・マネーゲーム当選・基金・ネットバンク預金失効など、正当そうな理由を付ける。
・情緒・同情のストーリー
余命わずか、孤児・養護施設、難病、家族崩壊、不倫や手切れ金など感情に訴える長文で警戒心を下げる。
典型的な誘導文の具体例(要素)
以下のような文言・構造がどのサクラにも頻出します。
・「〇億円をお支払いさせて頂きます/受け取って頂けますか」
例:7億3000万、8億、10億、12億、24億、30億、170億5800万円などを「非課税」「処理済」として確約したように書く。
・「口座情報入力フォームへ」
「銀行名/支店名/種別/口座番号/名義人」をフォームやボタン経由で送るように促す。
「送金先口座登録」「本口座登録」「引き出し予約」「口座アップデート」など名称を変えつつ同じことをさせる。
・「期限・リミットの強調」
「本日23:59まで」「明日12時に振込」「〇月〇日までに連絡なき場合は受け取り拒否とみなす」「今日がリミット」など時間を切って急がせる。
・「手続きはほぼ完了済み」アピール
「非課税処理・資産現金化・納金確定・着金確定は全て完了」「すでにあなた名義で保管」「アップデートすれば残高に反映」など、受け取り直前で止まっているように見せる。
・「ボタン一つ・確認だけで終わる」
「同意ボタンを1回押すだけ」「振込み許可番号付きボタンを押すだけ」「強制再起動 同意を押すだけ」など、“簡単さ”を強調する。
・「他の人はもう受け取った/受け取り予定」
「自分は29億受け取る」「明日24億受け取ります」「6億振り込まれました」などの“成功例サクラ”を登場させ、参加を後押しする。
・「ランキング上位・特別会員設定」
エンペラー会員・ファーストクラス会員・特別エンペラー・ハーデス会員など架空ランクをつくり「選ばれた少数」であるよう錯覚させる。
“支援サイト内での手続き”への誘導
・サイト内でのやり取り継続
URL付きで「こちらから詳細確認」「専用ホーム」「抽選フォーム」「確認事項への回答」などに誘導し、往復メッセージを増やす。
・イベント・ゲーム形式
「マネーゲーム」「スペシャルイベント」「抽選ボタンを押すだけ」など一見無料の遊びに見せ、後工程でポイント消費を伴う手続きに接続する。
・無料→途中から有料化
「メールは無料」と言いながら途中から有料に切り替わる例(葉月など)が多数報告されている。
不安・損失恐怖を利用する文面
・「預金失効」「国庫収納」「ブラックリスト」
「3700万円が失効する」「国庫に収納される」「口座に規制が入る」「差押最終通知書」など、何かを失う恐怖で反応させる。
・「権利はく奪」「キャンセルでよろしいでしょうか」
「8億の振込みはキャンセルでよろしいか」「プライムオーダーはく奪になりました」など、逃すと二度とチャンスがないと感じさせる。
典型的な“共通ゴール”
・口座・個人情報の取得
ほぼ全シナリオが「口座情報(+氏名・住所など)」の入力を最終的な行動として要求する。
・ポイント購入・手数料先払い
相続税・手続き費用・再送金手数料・確認費用など名目で、ポイント購入や追加課金を繰り返し要求する構造になっていると分析されている。

コーラル(CONNECTS HOUSE Co.,Ltd)の返金について

詐欺被害はご相談、ご依頼が早ければ早い程「返金率」に影響すると言われていますので1日でも早いご相談をお勧めいたします。

準備するスクリーンショット

1.やり取りしている相手の顔写真
2.相手のプロフィール
3.サイト内のご自身のID
4.サイトから届いた課金メールの内容
5.被害金額が確認できる領収書など

1~5をできる限り集めていただければ返金交渉により被害金の取り戻しが可能です。
※ もしもスクリーンショットが無くても返金交渉が可能な場合がありますので「諦めずに」先ずはご相談ください。当事務所が騙されたお金を取り戻します!

弁護士費用について

① 相談料金      0円
② 着手金          0円
③ 調査費用      0円
④ 事務手数料  0円
⑤ 弁護士費用は*成功報酬33%(税込)のみ頂いておりご依頼者様の手出しがありませんのでご安心ください。
*相手から被害金を取り戻せた場合にのみ弁護士費用を頂きます

・ 詐欺被害の解決に特化した強い弁護士
・ 弁護士歴39年の豊富な経験による調査
・ 最短1ヶ月での解決実績あり
・ 被害者の方に負担がない成功報酬制
・ 秘密厳守のため書類の郵送なし

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    Duelパートナー法律事務所
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    〒101-0041
    東京都千代田区神田須田町一丁目2番7号
    淡路町駅前ビル9階
    電話:0120-898-045
    mail:info_sw@duel-lawoffice.jp

    ‹代表弁護士›
    弁護士 正 野 嘉 人(しょうのよしと)
    弁護士   正 野 嘉 人(しょうのよしと)

    ‹所属弁護士会›
    東京弁護士会  第 19816 号

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    南米出身の実業家を名乗る人物から、日本への感謝として120億円を援助したいという長文メールが届きました。そこでは、日本のODAやオリンピック、世界的な援助実績への敬意が長々と語られ、最後に、自分がその恩返しの対象として選ばれたのだと説明されました。後日に口座の登録を要求されましたが無視しています。