【支援金詐欺】THRIVE(REIMS ELDEN CLIFFORD EXCLUSIVE SERVICES INC)の「返金」について無料相談
THRIVE(thrive-one.jp)は詐欺サイト?

| サイト名 | THRIVE(スライヴ) |
|---|---|
| サイトURL | https://thrive-one.jp/ |
| 運営会社 | REIMS ELDEN CLIFFORD EXCLUSIVE SERVICES INC |
| 所在地 | 30 St Mary Axe, London EC3A 8BF, United Kingdom |
| 電話番号 | +44-20-48210-1112 |
| メールアドレス | info@thrive-one.jp |
| 運営責任者 | FUEGO,JONATHAN PAUL |
1ポイント=10円
掲示板閲覧 20PT(200円)
新規メール送信 50PT(500円)
メール写真添付 40PT(400円)
メール添付ムービー閲覧 80PT(800円)
銀行振込
クレジットカード決済
電子マネー
朝比奈 壮悟の手口
「公式支援」「新法案」を装った権威付け
「【no.****】こちらが公式支援許可ナンバーとなり正式に許可された公式支援となります。」「令和元年5月20日から個人識別情報を活用した新しい国内の入金審査が始まり今回、あなた様への支援金の入金審査が無事通りましたのでご連絡させて頂きました。」
「特別支援対象」「国家公式支援」と強調
「この度、あなたが特別支援対象の一人として65億円のお振込みが確定いたしました。」「特別支援対象とは政府が発行した新法案で…国民資産を集中させることで金融市場の活性化を目指す試験的な取り組みです。」「これであなたは国家公式支援を受ける権利を取得することになり、これは法令によりどのような事案よりも優先されます。」
「あなただけが未受け取り」と焦らせる
「もうすでに、あなた以外の本日支援予約されていた方々の支援は完了されましたよ!まだ支援金を受け取っていないのはあなただけです。」
1000円決済への誘導(文字化け解除という名目)
「早速ですが受け取りを完了させる為、一度1000円のお手続きだけ対応をお願いいたします。」「こちらのサイトTHRIVEにて1,000円の決済をして文字化けを解除する。」「決済にはコンビニで購入出来るAppleGiftCard(アップルギフトカード)をご利用いただけます。」
1000円支払い後の流れとしてさらに課金余地
「≪手順②≫お振込先口座のご連絡を頂く(千円のポイントを購入することで文字化けせずに正常にお送り頂けます)」「とにかく私の支援は1000円のお手続き一度のみとなります!大至急お手続きを済ませ支援金の確認をお願いできますでしょうか?」
東郷 紗和の手口
国際支援金融機関統括センター「送金部署担当」として、朝比奈の“送金が本当に完了している”ことを装う裏付け役です。
支援金の送金完了通知
「このたび、朝比奈壮悟様よりお申し出を受けておりました支援金【6,500,000,000-(日本円換算:六十五億円)】につきまして、全額の送金処理を本日付にて完了いたしました。」
「国際送金認証」「識別コード」など専門用語で権威付け
「送金は当センター規定の国際送金認証手続を経ており、受取側金融機関への反映準備も整っております。」「該当取引には識別コードおよび次段階承認が必要となりますため…」
朝比奈への「確定確認処理完了」の返信を要求
「本メールの内容をご確認のうえ、朝比奈壮悟様へのご連絡に際して『確定確認処理完了』とご返信ください。」「この確認をもって、当該支援金は正式に『受領・確定』ステータスへと移行いたします。」
期限を示唆し、対応を急がせる
「確認が取れ次第、当センターでは最終的な支援金反映記録を更新し…」「確認のご連絡が遅れますと…自動保留処理に入る仕組みとなっております。」「再承認および再送付手続が必要となることがございますので、…早急なご対応をお願い申し上げます。」
勅使河原 聡介の手口
役割と文面の特徴
名義:国際S級特級支援専属弁護人
朝比奈からの支援金が「あなたに指定されている」ことの“法的な正当性”を演出する。
典型的なフレーズとして他サイトで確認されているのは、例えば:「あなた様を受領者として指定された【朝比奈 壮悟様】からの特別支援…」と書き出し、「法的に有効な支援」「専属弁護人として責任を持って完了させる」などの言い回しで安心させる。
共通する誘導の具体例
架空団体+肩書きで権威づけ
THRIVEではまず、朝比奈壮悟や東郷紗和、国家支援管理課・増田などが「それっぽい団体名+肩書き」で登場し、信用させようとします。
世界財政支援管理連盟 理事長(朝比奈壮悟)
国際支援金融機関統括センター 送金部署担当(東郷紗和)
国家支援管理課(増田)など、公的機関風の部署名
他の支援金詐欺でも、「生活困窮者支援機構」「政府直轄給付証明証」など架空機関+“証明書”を名乗るケースがあり、THRIVEも同じ系統です。→ 「国際」「世界」「政府直轄」「国家支援管理課」などの単語がセットになって出てきたら、THRIVE系(または同系統)の支援金詐欺パターンだと疑える構造になっています。
非現実的な高額支援(65億円)を提示
次に、「あなたが特別な支援対象に選ばれた」として、現実離れした支援金額が提示されます。
「あなたが特別支援対象の一人として65億円のお振込みが確定いたしました。」
「6,500,000,000円(六十五億円)の支援金を送金完了いたしました。」
別事例の支援金詐欺では「11億円」「数十億円」なども使われており、金額のケタだけを変えた同型の手口です。→ 「数億〜数十億円」「選ばれた5名のうち1人」「非課税で全額受け取り」などの組み合わせは、THRIVEを含む支援金詐欺に共通する“釣り餌”のフォーマットです。
「もう送金済み」「あなただけ未完了」と焦らせる
東郷紗和や事務局・増田などが「送金処理は完了済み」「未受け取りなのはあなただけ」と繰り返し、急がせるのが共通パターンです。
「本日付けで全額の送金処理を完了いたしました。」「すでに他の支援対象者の方々への支援は完了しており、まだ未完了なのはあなただけです。」「この確認が遅れますと、自動保留処理の対象となります。」行政やセキュリティ会社が指摘する典型的な詐欺文言とも共通しており、「申請期限は本日中」「今日中に手続きしないと無効」など、“急かし”がセットで入ります。→ THRIVEでは「65億円はもう送金されていて、あとはあなたの手続きだけ」というストーリーで、冷静な判断を奪うように設計されています。
「手続きは千円だけ」「まずは文字化け解除」で少額決済へ
朝比奈壮悟ラインの中核が、「文字化け解除」「確認のため」などを理由にした1000円決済への誘導です。
「受け取りを完了させる為、一度1000円のお手続きだけ対応をお願いいたします。」
「THRIVEにて1000円の決済をして文字化けを解除する。」「千円分のポイントを購入することで、正常にメッセージをお送り頂けます。」公的機関の注意喚起でも、「支援金を受け取るには電子マネーを購入する必要がある」「文字化けが起こった、ポイントが足りないなどの理由で追加購入を要求される」という典型パターンが挙げられており、THRIVEの手法と完全に合致します。→ THRIVEのサクラは誰であっても最終的には「支援金を受け取るために、まずサイトでポイント購入・ギフトカード決済が必要」という同じゴールに向けて誘導しているのが共通点です。
Appleギフトカードなど電子マネー要求
THRIVEの被害報告では、「AppleGiftCard(Appleギフトカード)を買わせ、その番号を入力させる」流れが繰り返し出てきます。
「決済にはコンビニで購入出来るAppleGiftCard(アップルギフトカード)をご利用いただけます。」「ギフトカード番号を入力してポイントに交換してください。」といった説明パターンに続くことが多いです。他の支援金詐欺・給付金詐欺でも、
ビットキャッシュ、電子マネー、プリペイドカードの「ひらがなID」などを要求する例が報告されています。→ THRIVEの場合も、クレジット決済ではなく「コンビニで買えるプリペイドカード」を使わせて、足跡を辿りづらくする典型的な電子マネー詐欺の構造を踏襲しています。
「永久無料」「無料強調」で警戒心を下げる
+Support|事務局THRIVE+などのサクラは、「サイト利用はすべて無料」「永久無料チケット」と強調し、安心させてから別の場面で課金させるパターンです。
「サイト永久無料チケットが譲渡されました」「メッセージ送受信、写真閲覧、掲示板利用など全て無料です」と項目を並べて強調「この機会に朝比奈様へお礼のメッセージを」→ THRIVEでのやり取りに誘導
しかし、実際には「支援金受け取りのための特別手続き」「文字化け解除」「送金完了の最終確認」など別名目でポイント決済を要求されるため、「無料と信じて使い始めてから課金される」構造になっています。→ 「無料」「永久無料」と強く書いてあるサイトほど、別の名目で電子マネーを要求してくるパターン。
高齢者向けコラム・相談窓口をエサにした導線
THRIVE関連では、介護・老後・健康・孤独死などのキーワードを含む“コラム風ページ”や“相談風コンテンツ”の名義もサクラとして利用されている。
「介護費用の実態」「高齢者ための相談窓口」「50代からやるべき6つのこと」「高齢者の孤独死の現状と対策」などこれらのページから、「老後資金の不安」→「支援金で生活を立て直せる」「孤独」→「支援者があなたを選びました」という流れで、朝比奈ラインの支援ストーリーへ接続する形が使われます。→ THRIVEのサクラは、単に支援金話だけでなく、「高齢者の悩み(介護・健康・孤独)」に寄り添うフリをしながら、最終的に同じ支援金詐欺のルートへ誘導しているのが大きな特徴です。
共通パターンを一文でまとめると
THRIVEのサクラ全体に共通する誘導パターンをまとめると、次のようになります。
架空の支援団体・公的機関風の肩書きで接触
「数十億円の支援金」「特別対象」「あなた一人だけ未完了」と煽る
「送金は完了済み」「期限や保留処理」を理由に急がせる
「文字化け解除」「最終確認」「手数料」など名目で、まずは1000円前後の電子マネー決済に誘導
一度払うと「ポイント不足」「別の手続き」などを理由に追加決済を要求し続ける
一方で「サイト永久無料」「無料項目の羅列」で安心させる
介護・老後・孤独死など高齢者向けコンテンツからの導線も活用する
この構造は、他の支援金詐欺や「11億円支援」「生活困窮者支援」系のLINEグループ詐欺とも共通しており、金額や団体名だけ変えた量産型スキームと言えます。
THRIVE(REIMS ELDEN CLIFFORD EXCLUSIVE SERVICES INC)の返金について
詐欺被害はご相談、ご依頼が早ければ早い程「返金率」に影響すると言われていますので1日でも早いご相談をお勧めいたします。
1.やり取りしている相手の顔写真
2.相手のプロフィール
3.サイト内のご自身のID
4.サイトから届いた課金メールの内容
5.被害金額が確認できる領収書など
1~5をできる限り集めていただければ返金交渉により被害金の取り戻しが可能です。
※ もしもスクリーンショットが無くても返金交渉が可能な場合がありますので「諦めずに」先ずはご相談ください。当事務所が騙されたお金を取り戻します!
① 相談料金 0円
② 着手金 0円
③ 調査費用 0円
④ 事務手数料 0円
⑤ 弁護士費用は*成功報酬33%(税込)のみ頂いておりご依頼者様の手出しがありませんのでご安心ください。
*相手から被害金を取り戻せた場合にのみ弁護士費用を頂きます
・ 詐欺被害の解決に特化した強い弁護士
・ 弁護士歴39年の豊富な経験による調査
・ 最短1ヶ月での解決実績あり
・ 被害者の方に負担がない成功報酬制
・ 秘密厳守のため書類の郵送なし
‹事務所名›
Duelパートナー法律事務所
(デュエルパートナー)
‹所在地›
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町一丁目2番7号
淡路町駅前ビル9階
電話:0120-898-045
mail:info_sw@duel-lawoffice.jp
‹代表弁護士›

弁護士 正 野 嘉 人(しょうのよしと)
‹所属弁護士会›
東京弁護士会 第 19816 号
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